緊急避妊ピルを土日や深夜に入手する方法!遠隔治療で地方も対応可

緊急避妊ピルを土日や深夜に診察してもらえる病院を紹介しています。

↓↓病院の公式サイトにリンクしています。↓↓

緊急避妊ピルは近所の婦人科の病院で処方してもらうことができます。

ただし、土日や夜間は診察していない病院もたくさんあります。

そんな時は土日や夜間(22時まで)診察してる赤坂クラウドクリニックが便利です。

赤坂クラウドクリニックは東京の病院ですが、遠隔診断が可能で、病院に行かなくてもパソコンやスマホで診察してもらうことができます。つまり東京以外の地方の方も診察可能です。

初診料は1500円、診察料は500円、送料は500円かかります。

ノルレボ錠の値段は公式サイトに書いていないので、確認して記載します。

緊急避妊ピル(ノルレボ錠)病院から直接送ってもらえます。

ただし、『患者様の病気や症状などにより、遠隔治療では対抗出来ないケースもあるようです。』

↓↓病院の公式サイトにリンクしています。↓↓




アンテベート軟膏は肌のかぶれや湿疹に早く効きます。

生れた時から肌が弱かった息子。

小学校に入ったころから肌も大分強くなり皮膚科に通うことも少なくなりました。

それまでは肌がすぐにかぶれる、湿疹が出ることが日常茶飯事だったので皮膚科に通い続ける毎日でした。

生後4か月のころから皮膚科に通っていました。

当時は頬がかぶれ、抽出液が出てしまっているような状態だったので、赤ちゃんの頃から様々な皮膚用の塗り薬を使っていました。

そのため、どんな薬が処方されても驚きはしなくなっていました。

かなり強いステロイド剤なども使用しながら、大きくなるにつれてやっと季節の変わり目などでも湿疹や蕁麻疹、肌荒れをおこすことも少なくなっていました。

しかし、疲れがたまっていたり風邪をひくと体のどこかに肌荒れやかぶれ、湿疹が出てしまうことがありました。

冬休みに入ってから息子が寝ている時に肘と肩を搔いていることがあり、気になってみてみると肘と肩の一部分だけ湿疹が出ており掻いてしまっているからか、かさついた皮膚になっていて、小さな鱗のようにかぶれた肌になっていました。

今まで様々息子の肌の状態を見てきましたが初めて見た肌の状態だったのでびっくりしましたが年末年始は病院がお休みして入りこともあり年末ギリギリにいつも見てもらっている皮膚科を受診しました。

先生は息子の肌の状態をよく知っているので鱗のようになった肘と肩を見ても驚くこともなく、その時に処方されたのがアンテベート軟膏でした。

先生曰く、今までの肌の状態よ比べたらたいしたことはなく、アンテベート軟膏を一日2回塗ればすぐに綺麗な肌に戻りますよ。

と言われたのでそんなに悪い状態ではないんだと安心し自宅に帰ってからお風呂上りと朝にアンテベート軟膏を患部に塗りました。

そんなに悪い状態ではないようだったのであまり心配してはいませんでしたがアンテベート軟膏を塗り3日ほどしたころには肌の状態も回復し湿疹もかぶれも良くり肌も綺麗になっていました。

アンテベート軟膏にも副作用があるようですが息子には全く副作用も出ず、肌の湿疹やかぶれもすぐに回復したので安心して使うことのできる塗り薬でした。

以前に比べればだいぶ強くなった息子の肌ですが、少しのことでまだ湿疹が出たりかぶれてしまうことがあるので、アンテベート軟膏のように塗ってすぐに効果が出る薬は息子のように肌の弱い肌質の人にはとても助かります。

(千葉県 心配性のママさん)

アンテベート軟膏市販




ラベルフィーユ28錠を避妊目的で使用していました

わたしはラベルフィーユ28錠を服用していました。

ラベルフィーユ28錠を避妊目的で使用していましたが、避妊以外にも様々なメリットがあったのでご紹介します。

ラベルフィーユ28錠の飲み忘れがないように、洗面台に置いてシートを保管しておいて、毎朝歯みがきをする時にラベルフィーユ28錠を飲むことに決めていました。

同じ時間にきちんと飲めた時は、次の生理がいつくるのか、ピッタリと言い当てることができるほど正確に毎月の出血がありました。

ラベルフィーユ28錠のメリット

そのため、ピルを飲む前のようないつ生理がくるのかな?という不安や、前もって生理用品を当てておく必要がなく、外出先でも荷物が少ないというのが大変便利でした。

ラベルフィーユ28錠を服用すると生理になる日が分かるので、旅行などのスケジュールが立てやすいというメリットもあります。

ラベルフィーユ28錠を服用する前は、毎月思い生理痛に悩まされていたのですが、ラベルフィーユ28錠を服用するようになって嘘のように生理痛がなくなったのも快適でした。

ラベルフィーユ28錠のデメリット

ラベルフィーユ28錠の服用のデメリットとしては、やはり毎日確実に飲まなければならないという煩わしさではないでしょうか。

ラベルフィーユ28錠を飲み忘れた場合にすごく焦るのと、これまで飲んできたことが無意味になってしまうので精神的にしんどかったです。

ホルモンを体に入れることが不安だったので、半年に一度、かかりつけの産婦人科で定期検査(血液検査)を受けていました。

ラベルフィーユ28錠の代金とその検査費用が高いという点もデメリットになるかと思います。

ラベルフィーユ28錠は通販で売っているものもありますが、不安があったので、私の場合は、きちんと産婦人科で処方してもらっていました。

一度、ラベルフィーユ28錠に頼ってしまうと、便利過ぎていつまでも頼ってしまう依存性や、ホルモン剤を体の中に入れ続けることへの根拠のない恐怖感がありました。

ラベルフィーユ28錠を止めた理由もその依存性と根拠のない恐怖感からです。

ラベルフィーユ28錠の服用にはデメリットもメリットもありますが、ラベルフィーユ28錠を服用していた期間の妊娠しないことへの安心感や、生理予定日の分かる安心感、生理痛のない快適さは相当のものだったことは確かです。

ラベルフィーユ28錠の服用を迷っている人は、メリットとデメリットのバランスを考えて決断されることをおすすめします。

(奈良県 馬の耳に小林さん)

ラベルフィーユ28は今通販では売っていないようです。

同じ、3相性のピルのトリキュラーやアンジュなら通販で購入できます。

トリキュラーの個人輸入の体験談はこちら




メチコバールを白目の内出血の治療とめまいの治療に服用しました。

私が最初にメチコバールを出されたのは、白眼の部分にできた内出血が長期化したせいでした。

メチコバールが最も体に負担がかからないとの事、500mgを1日3回の処方でした。

メチコバールが効いたのか、それとも治る時期だったのか、それから1週間ほどで白目の内出血は治り、それからも時折処方して頂いていました。

2回目はめまいの治療です。

めまい、特に女性のめまいの場合は原因がわかりにくく、めまいのするときだけ飲むトラベルミン以外、あまりきつい薬を使いたがらないお医者さんであったのもあり、メチコバール500mgを1回2錠というなかなかの高処方…。

心配していたメチコバールの副作用も出ることはなく、今も時々処方されています。

メチコバールは強力な細胞修復作用がある為か、わりとあちこちで使用されているようですね。

ビタミンB12の製剤としては一般的であり、またジェネリックもいくつか出ていますが、ジェネリックでも値段はほとんど変わらないのでメチコバールを愛用させて頂いています。

これほど様々な使われ方をする安全な処方薬もそうそうないと思うので、安心して飲めるのが嬉しいですね。

なんとメチコバールは妊婦さんにも使用できる数少ない薬だとか!

がっつり強い作用で効く薬ではないので即効性を求める方にはあまりオススメされないかもしれませんが、特に女性は貧血の補助剤、手足の冷えによるしびれ、めまい、内出血、口内炎とよく目にする薬ですよね。

メチコバールを飲んでいた時にはほとんど口角炎にならなかったのもびっくり!
さすが処方薬…と感心してしまったり。

メチコバールは出していただけると安心する薬ですね。

内出血やめまいの起きやすい体質なのでほとんど必ず出していただいており、完全に我が家の常備薬と化してしまっています。

(大阪府 かずいやなぎさん)