PMSの症状には

現在、一人の息子がいる30代後半の主婦です。
20代後半から生理前のイライラ・落ち込み・腰の痛みや浮腫みが気になるようになりました。
生理痛はそこまでないものの、生理前の約2週間PMSの症状で悩まされるのは
とても辛いもので1ヶ月の半分しか、調子良い日はないのかと悲しくなりました。
調べてみると、私の症状はPMSと呼ばれる月経前症候群とまるっきり同じでした。

アメリカではPMSの時期に犯罪がおきやすいと言われるほど、女性にも男性にもポピュラーな
症状ですが、日本ではあまり認められていないようで親や旦那にも家事をサボってると思われたり
ヒステリーだと思われるのがとても悲しかったです。

何かいいものはないかと病院に行ったところ、ピルで生理をとめることをすすめられ、
1ヶ月ピルを使ってみることにしました。
確かに生理がこないので気持ちも体も安定していましたが、ピルによる体重増加や
乳がんのリスクが怖くて1ヶ月でやめてしまいました。
そして、サプリメントで何かいいものはないかと探したところ、
PMSには月見草オイルというのが効果的だということがわかりました。
10年前に探していたときは、国産のもので月見草オイルが入ったサプリメントが
みつからず、アメリカからの個人輸入をしていました。
アメリカなので、サプリメントは豊富な種類であるものの1カプセルが大きいので
飲み込むのに苦労したのと、やはり体に入れるものなので安全なのか少し不安がありました。
現在では月見草オイルが入った国産のサプリメントが毎月続けやすい値段で売っているので
そちらを利用しています。
サプリをとることで、イライラや落ち込みは落ち着いてきたような気がします。
また、お守りのような感じで薬を飲んでいるから大丈夫と暗示をかけています。
そして、旦那にもPMSのことを理解してもらうために症状を教えて、
生理前にはなるべくのんびり過ごさせてもらうことをお願いしました。

トリキュラー21通販最安値

薬なしで尿酸値を下げる方法は運動、水分補給、食事、

尿酸とは、細胞や新陳代謝の過程で出るゴミにあたるものを指します。

常に、体内に蓄積されますが、通常は、血液を流れた後、汗、便、尿などで排出されます。

ところが、何らかの原因で、この尿酸の排出がうまくいかないと血中に入って、血中の尿酸濃度が高くなります。

つまり、尿酸値とは、「血液中の尿酸の濃度」のことで、血液100ml中の尿酸量を数値にしたものです。

尿酸値が高いと言われる基準値は、7.0ml/dlです。

特定の原因は不明ですが、30才以上の男性で毎日酒を飲む、脂っこい食べ物が好き、太っている、ストレスが多い生活をしている、というような生活習慣が尿酸値に影響することがわかっています。

尿酸は、水に溶けにくい物質のため、尿酸値が高くなると、体の中に溜まっていきます。

全身を回っているため、目や腎臓など色々なところに溜まりますが、なかでも、溜まりやすいのは関節です。

溜まって固まったものが「結晶」になります。

そして、血中に剥がれ落ちると「痛風」になり、足が腫れ上がり、炎症を起こします。

また、結晶化したものが大きくなると、結石になり、腎臓から尿道に出ると痛みを伴い、血尿になることもあります。

この尿酸値を下げるには、薬の服用もありますが、ここでは、薬に頼らない方法を紹介します。

それには、適度な運動をする、まめに水分を取る、食べ方を変える等が必要です。

肥満の人が痩せると尿酸値が低くなることが多いので、適度な運動をして肥満防止につなげることが大切です。

激しい運動は、逆に尿酸値を上げることもあるので、水泳やウォーキングなどの有酸素運動がお勧めです。

週に4回以上継続するようにしましょう。

次に尿酸飽和濃度を減少するために、1日2000mlの水分補給を心がけましょう。

また、食事のとり方ですが、夜9時以降は食べない、ゆっくり食べるなどが大切です。

すぐに効果は出ないかもしれませんが、毎日続けましょう。

痛風患者など、尿酸値の高い人の大半は肥満体形です。

水分を良く取り、運動をして、食事の習慣を変えれば肥満が解消され、尿酸値も改善されていきます。

(滋賀県 ゆうちゃんさん)




膀胱炎に五淋散が効きました。

わたしは疲れが溜まるとよく膀胱炎になり、辛い思いをしていました。

しかし、泌尿器科に行く勇気が出ずに、なんとか市販薬で済ませられないかと思い、調べてみると五淋散(ごりんさん)という市販薬が効くとの評判だったので、近所のドラッグストアで購入してみました。

本当に五淋散が膀胱炎に効くのか不安に感じながらも、いざ膀胱炎の症状が出たときのために、常備薬として保管しておくことにしました。

しばらく経ったある日、仕事で疲労が重なり、膀胱炎の症状が出たので、さっそく五淋散を服用してみました。

五淋散は漢方薬ということで、飲めないほど苦かったらどうしようか。と心配していましたが、実際に飲んでみると、とても飲みやすいものでした。

五淋散を服用してみると、頻尿や軽い排尿痛が緩和されて、2〜3日服用し続けると症状が治りました。

結果として私の場合は、

五淋散は膀胱炎に効きました。

これで膀胱炎に悩まされていた私も、泌尿器科に行くこともなく、五淋散を飲めば治るということが分かりました。

ただし、血尿が出るなどの重い症状が出るまでの状態になってしまうと、さすがに泌尿器科に行かざるを得ないのでしょうが、そうなる以前に、軽い症状の段階で五淋散を服用しておけば、重い症状になることはないでしょう。

ちなみに、膀胱炎になりやすい人は、体質や細菌などに膀胱が感染しやすいそうです。

ですから、ゆっくり時間を掛けて漢方薬で治す方が良いようです。

もちろん市販の抗生剤でも症状を抑えることは出来ますか、それでは根本的な改善にはなりません。

漢方薬である五淋散を服用して、時間を掛けて体質を改善していく必要があるわけです。

膀胱炎は、更年期障害にも繋がっていく可能性があるものなので、しっかり体質を改善し、体を整えて行く必要があると思います。




カロナールの市販品を通販で購入する方法

カロナールと同じ成分(アセトアミノフェン)を含んだ市販品タイレノールが格安で購入することができます。

販売サイトはオオサカ堂といいます。

商品名:タイレノール(Tylenol)500mg 【1箱200錠】
内容量:1箱200錠
発送方法:国際書留郵便
在庫場所:タイ
販売価格:30錠(小分け) 1,254円 ($11.00)
     100錠(小分け) 1,710円 ($15.00)
     1箱(200錠) 2,850円 ($25.00)

>>カロナールの市販品の購入はこちら




風邪に頭痛にカロナールが良く効きました。

私のかかりつけのクリニックは、風邪を引いても、頭痛で体調が悪くても処方される薬は解熱剤のカロナールです。

なので、私の中では解熱剤のカロナールをもはや飲みなれた薬と言う感じさえしています。

一番最初に解熱剤のカロナールが処方されたのは今から約5~6年前の事だったと思いますが、その時は久々に高熱が出るという風邪を引いたのです。

クリニックへ行くにも家族の手を借りないと、なかなか1人では難しいと感じるほどの倦怠感もありましたが、何とかクリニックへ行けました。

その時に熱が下がらなかったり、どうしても頭痛が治まらなかった場合に、6~7時間空ければ追加して飲んでも良いとの事で、解熱剤のカロラールが出たことが初めての出会いでした。

クリニックを出るときに解熱剤のカロナールを飲んで、その後、自宅で休みましたは、とりあえず、高熱は約1時間程すると、いったんは下がりました。

しかし、一度の解熱剤カロナールでは完全に下がりきらず、また夜になって、何とか食事を済ませて追加でカロラールを飲みました。

翌朝は少し微熱が残りましたは、カロナールを飲むほどではなかったので、クリニックでカロナールを処方されて2回程で高熱は下がったという感じでした。

その後も私の家の薬箱には解熱剤のカロナールが入っているので、熱が出たり、頭が痛くなったりすると、症状が酷くなる前にカロナールを飲む様にしています。

医師の説明だと、それ程強い薬ではないと聞いたので、比較的安心感を持ちながら飲むことが出来るような気がしています。

今のことろ、私の身体には解熱剤のカロナールは合っているのではないかと感じる薬であると思います。
解熱剤ですが、頭痛にも効くと思います。




市販されていないメチコバールを通販で購入するには

メチコバールは市販されてなくて、薬局やドラッグストアーで市販品を買うことはできません。

しかし、海外の個人輸入代行サイトから購入することができます。

商品名: メチコバール錠500μg:100錠(PTP)
一般名称:メコバラミン製剤
販売価格:5,192円(送料無料、消費前なし)
在庫場所:シンガポール
製造元:エーザイ 株式会社
販売元:エーザイ 株式会社

>>メチコバールの購入はこちら




緊急避妊ピルを土日や深夜に入手する方法!遠隔治療で地方も対応可

緊急避妊ピルを土日や深夜に診察してもらえる病院を紹介しています。

緊急避妊ピルは近所の婦人科の病院で処方してもらうことができます。

ただし、土日や夜間は診察していない病院もたくさんあります。

そんな時は土日や夜間(22時まで)診察してる赤坂クラウドクリニックが便利です。

赤坂クラウドクリニックは東京の病院ですが、遠隔診断が可能で、病院に行かなくてもパソコンやスマホで診察してもらうことができます。つまり東京以外の地方の方も診察可能です。

初診料は1500円、診察料は500円、送料は500円かかります。

ノルレボ錠の値段は公式サイトに書いていないので、確認して記載します。

緊急避妊ピル(ノルレボ錠)病院から直接送ってもらえます。

ただし、『患者様の病気や症状などにより、遠隔治療では対抗出来ないケースもあるようです。』




アンテベート軟膏は肌のかぶれや湿疹に早く効きます。

生れた時から肌が弱かった息子。

小学校に入ったころから肌も大分強くなり皮膚科に通うことも少なくなりました。

それまでは肌がすぐにかぶれる、湿疹が出ることが日常茶飯事だったので皮膚科に通い続ける毎日でした。

生後4か月のころから皮膚科に通っていました。

当時は頬がかぶれ、抽出液が出てしまっているような状態だったので、赤ちゃんの頃から様々な皮膚用の塗り薬を使っていました。

そのため、どんな薬が処方されても驚きはしなくなっていました。

かなり強いステロイド剤なども使用しながら、大きくなるにつれてやっと季節の変わり目などでも湿疹や蕁麻疹、肌荒れをおこすことも少なくなっていました。

しかし、疲れがたまっていたり風邪をひくと体のどこかに肌荒れやかぶれ、湿疹が出てしまうことがありました。

冬休みに入ってから息子が寝ている時に肘と肩を搔いていることがあり、気になってみてみると肘と肩の一部分だけ湿疹が出ており掻いてしまっているからか、かさついた皮膚になっていて、小さな鱗のようにかぶれた肌になっていました。

今まで様々息子の肌の状態を見てきましたが初めて見た肌の状態だったのでびっくりしましたが年末年始は病院がお休みして入りこともあり年末ギリギリにいつも見てもらっている皮膚科を受診しました。

先生は息子の肌の状態をよく知っているので鱗のようになった肘と肩を見ても驚くこともなく、その時に処方されたのがアンテベート軟膏でした。

先生曰く、今までの肌の状態よ比べたらたいしたことはなく、アンテベート軟膏を一日2回塗ればすぐに綺麗な肌に戻りますよ。

と言われたのでそんなに悪い状態ではないんだと安心し自宅に帰ってからお風呂上りと朝にアンテベート軟膏を患部に塗りました。

そんなに悪い状態ではないようだったのであまり心配してはいませんでしたがアンテベート軟膏を塗り3日ほどしたころには肌の状態も回復し湿疹もかぶれも良くり肌も綺麗になっていました。

アンテベート軟膏にも副作用があるようですが息子には全く副作用も出ず、肌の湿疹やかぶれもすぐに回復したので安心して使うことのできる塗り薬でした。

以前に比べればだいぶ強くなった息子の肌ですが、少しのことでまだ湿疹が出たりかぶれてしまうことがあるので、アンテベート軟膏のように塗ってすぐに効果が出る薬は息子のように肌の弱い肌質の人にはとても助かります。

(千葉県 心配性のママさん)

アンテベート軟膏市販




メチコバールを白目の内出血の治療とめまいの治療に服用しました。

私が最初にメチコバールを出されたのは、白眼の部分にできた内出血が長期化したせいでした。

メチコバールが最も体に負担がかからないとの事、500mgを1日3回の処方でした。

メチコバールが効いたのか、それとも治る時期だったのか、それから1週間ほどで白目の内出血は治り、それからも時折処方して頂いていました。

2回目はめまいの治療です。

めまい、特に女性のめまいの場合は原因がわかりにくく、めまいのするときだけ飲むトラベルミン以外、あまりきつい薬を使いたがらないお医者さんであったのもあり、メチコバール500mgを1回2錠というなかなかの高処方…。

心配していたメチコバールの副作用も出ることはなく、今も時々処方されています。

メチコバールは強力な細胞修復作用がある為か、わりとあちこちで使用されているようですね。

ビタミンB12の製剤としては一般的であり、またジェネリックもいくつか出ていますが、ジェネリックでも値段はほとんど変わらないのでメチコバールを愛用させて頂いています。

これほど様々な使われ方をする安全な処方薬もそうそうないと思うので、安心して飲めるのが嬉しいですね。

なんとメチコバールは妊婦さんにも使用できる数少ない薬だとか!

がっつり強い作用で効く薬ではないので即効性を求める方にはあまりオススメされないかもしれませんが、特に女性は貧血の補助剤、手足の冷えによるしびれ、めまい、内出血、口内炎とよく目にする薬ですよね。

メチコバールを飲んでいた時にはほとんど口角炎にならなかったのもびっくり!
さすが処方薬…と感心してしまったり。

メチコバールは出していただけると安心する薬ですね。

内出血やめまいの起きやすい体質なのでほとんど必ず出していただいており、完全に我が家の常備薬と化してしまっています。

(大阪府 かずいやなぎさん)




フロモックスは歯茎の腫れや外耳炎、ものもらいなどに安心して使える抗生物質

わたしはこれまで歯茎が腫れたり、外耳炎にかかったときなどにフロモックスを処方されたことがあります。

最近では中学生の娘がものもらいになり、眼科でフロモックスを処方されました。

フロモックスはなんらかの原因で、皮下に膿がたまったり腫れてしまうなどの症状があらわれた際に効果を発揮する薬であることはわかっています。

フロモックスを服薬するといつも一粒目からすぐに効果を感じます。

歯茎が腫れることは、体力が低下しているときなどにあらわれやすい症状だと聞いています。

同じような日常を過ごしているつもりでも、忙しさやストレスによって疲労が溜まってしまっていることは珍しいことではないようです。

身体から休養を取るべきサインとして解釈すべき場合もあるという話もよく耳にしますし、実際自分も思い当たるケースばかりです。

フロモックスは小粒の錠剤ですから、服薬の際に不快感を感じたことはありません。

フロモックスは抗生物質なので、処方された分は飲みきるべきなのでしょうけれど、いざというときのお守りのために1、2粒ほど残しておきたい気持ちにもなります。

腫れや化膿などは放っておいても治るケースはありますが、自然治癒力に任せておくと時間がかかることもあります。

また、抗生物質を使わないことで、悪化を招くことも十分にありえることです。

腫れたり化膿している部分によっては、これが原因で重症になってしまうことも考えられます。

患部の痛みや不快感、生活する上での不便を鑑みても、できるだけ早く症状を和らげたり回復させることが一番です。

そんなときはやはり、市販薬として購入することができない抗生物質を処方してもらうためにも、自己判断ではなくきちんと診察をうけるべきだと考えているので、安心のためにもわたしは必ず受診するようにしています。

(北海道 めるさん)

フロモックス市販




市販のクラリチンを花粉症対策に服用!残念ながら効果がありませんでした。

毎年春になると花粉症で鼻づまりやくしゃみや鼻づまりといったアレルギー症状がひどくなります。

この季節は耳鼻科はすごく混雑していていつも1時間待ちぐらいなのが嫌で、自分で市販の花粉症薬であるクラリチンを飲んでみることにしました。

クラリチンは今までは医者から処方される処方薬だったのですが、ここ数年で薬局やドラッグストアでこ購入できる市販薬になったようです。

クラリチンはもともと処方薬だったぐらいですから花粉症に対する効果はかなり良いのではないかと期待していました。

クラリチンは1日に一回、非常に小さな粒を一粒飲むだけという薬でした。

一回飲めば一日中効果が持続するのだとすればかなり使える花粉症薬だと思い、とりあえず服用してみたのですが、残念ながらほとんど効果がありませんでした。

1日飲んだぐらいでは効果が現れないのかと思い、1週間ほどクラリチン服用を続けて見ました。

しかし、何日クラリチンを飲んでも花粉症の鼻づまりや鼻水の症状が改善されることはほとんどありませんでした。

私のように花粉症になって何年も経つ人や、花粉症の症状が思い人にはクラリチンはあまり効果がないのではないかと言う結論に至りました。

(あくまでも個人の結論です。笑)

結果的にはクラリチンよりも耳鼻科でもらった花粉症薬の方が何倍も効果があったように思います。

ただ、クラリチンは花粉症にだけ効果があるわけではなく、花粉症の季節以外の時期に単なる鼻炎などの症状の時には、それなりの効果がありました。

なのでそのことがわかってからは花粉症の時にはクラリチンを服用せずに耳鼻科の処方薬を飲み、鼻炎の時にはクラリチンで対応するという使い分けをするようになりました。

アレルギー性鼻炎は長年患っていると本当に辛いものです。

しかしクラリチンのような薬が簡単に薬局で手に入るのはとても便利な時代になったと思います。

(神奈川県 まこさん)